田辺市在住22歳女性医療事務のツイッター体験談

クリスマスの日に彼氏と大げんかをしました。地元田辺市に1人でいるのが嫌で、友達がアプリを使って知らない人と友達になった話をふと思い出し、私もこの寂しさを埋めるためツイッターで、「和歌山県田辺市で彼氏と喧嘩した。誰か癒して。」と、述べて見ました。すると、「紀伊田辺駅にいるよ。話聞くよ。」そこは私が住む場所から近いこともあって彼のところに行きました。
駅には1人の男性が立っていました。見た目は普通。写メとか交換しなかったからどんな人が来るか少し不安だったので安心しました。それから彼の車に乗りました。居酒屋に行くと言っていましたが、車があるのに居酒屋で平気と聞くと代行を頼むから平気と言われました。
そして、着いた居酒屋はレトロな感じでした。お互いにビールで乾杯をして、その時に自己紹介をしました。彼の名前はケンタ。都市は同じ年でした。その後の会話はアプリを使って他の人にも会っているの。セフレとか欲しいと思うかなど下ネタ中心でした。もちろん、知らない人と会うからその質問は予想範囲内でした。私自身も彼氏とのエッチに不満があるし、セフレがいても良いかなと思っていました。初めて会ったケンタだけど、気を使うような感じでもなければ、楽に話せる感じでした。この人ならセフレになっても悪くないと思ってしまいました。
そして、代行を頼み彼の家へ行きました。
女性が来ると思っていなかったせいか部屋は散らかっていました。だけど洗面所には女性が使う化粧水など置いてありました。それを見た私に彼も彼女と喧嘩してからしばらく会ってないと教えてくれました。同じ境遇ということでますます親近感を感じて私は彼と激しいエッチをしましたがそれが失敗でした。
後日、彼氏とは仲直りしましたが、ケンタとは相変わらず関係が続いていました。ところが、なんと私は性病になってしまい彼氏にもそれを移してしまいました。原因はセフレ。彼氏は浮気しただろうと言われ激怒されました。とぼけでも通用せず、しまいには別れてしまいました。もちろんケンタとももう会ってはいません。全てが最悪の終わり方をしてしまいました。

 

年齢:22歳
性別:女性
職業:医療事務

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