深夜のトラックの運転手をしています。深夜の方が給料がいいけれど、子供とはあまり触れ合えずにいます。そのせいか妻との会話もあまりありません。こんなに頑張っているのにありがたみも感じてもらえないのかと思ってしまうこともあります。その寂しさを埋めるためにメル友、あわよくばセフレが出来たらいいなと言う気持ちでJメールを始めました。俺の友達もそのアプリをやっているので出会い系をやることに不安はなく、ドキドキしながらアプリを利用していました。
初めて数日後には俺より5歳年下の女性と連絡を取るようになりました。彼女は俺の住む熊本県八代市より離れたところに住んでいますが、仕事で彼女が住む地域も行ったりします。そして、今度もその地域に配送することになり彼女に会うことになりました。少し浮気をしているみたいな感じでしたが楽しみでした。
約束の日、トラックを作業場に置いて彼女に会いました。正直会った瞬間、本当に年下なのかと思ってしまうくらい見た目は俺より上のような感じがしました。写メを交換はしましたが加工されていたなと思いました。その後、食事をして二時間くらいが経ち解散しようと思った矢先、彼女からまだ帰りたくない。私の家に来てと言われました。まさか、こんなことを言われるとは思いもしませんでした。妻には今日も帰りが遅いと伝えていたから彼女の家に行っても平気だと思い行きました。
少し散らかった部屋だけど、彼女は突然私の手を握りしめ胸に手をあててきました。「やらない。」その言葉で私は彼女はあまりタイプではなかったけれど最近ご無沙汰ということもあって彼女とエッチをしてしまいました。セフレになるのかなと頭によぎりました。だけど、エッチが終わった後の事でした。彼女の口からあまり大きくないんだね。と、ショックな言葉を言われました。それでもセフレとしてまたやろうと言われましたが、あまりにもショックで自分からエッチを誘うことが出来なく、彼女がやりたい時にやる感じになりました。自分のあそこに自信があったわけではないけれど、目の前に言われたのは初めて、だから妻も私とやらないのかなと色々考えてしまいました。

 

年齢:30歳
性別:男性
職業:トラック運転手

熊本のアプリ体験談記事一覧

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